カテゴリー「【3.Film】Ferrania Solaris 100(終)EU」の投稿

2016/04/04

Sakura2016(34)

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Sakura2016

 

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今年の桜の時期はとにかく曇天続きでしたね。

気温も花冷えというより、まだ春とは思えない肌寒い毎日でした。

 

家の南側に桜があり、北側の階段まで桜の花びらがたくさん舞ってきます。

そんな環境になればなったでなかなか気合を入れて「桜を撮ろう」

とは思わなくなるものだなと実感しました。

晴れたら撮ろう、撮ろうと思えばいつでも撮れるし・・・と贅沢なものです。

 

そんな感じでだらだらしていたら、晴天の日はないまま満開を迎えました。

いつ降り出してもおかしくないくらいの曇天の中、

ゆっくり撮れる最後の日だったので、気乗りはしないまま出かけました。

 

風もあり、集中力にも自信がなかったので今年はAF。

撮っている間も本当に良く撮れている気が全くしませんでした。

だからスキャンしてみて、ちゃんと撮れていることにびっくり。

AFってすごいですね。

 

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いつ降ってもおかしくないと思っていたにもかかわらず途中晴れ間が差しましたが

あまり歩く気分ではなかったので欲張らずに1本撮って無難に帰りました。

 

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34枚すべてはメインサイトにて。

Bana

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2015/06/20

紫陽花の季節に(35)

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紫陽花の季節に

 

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この頃、体調が悪くてほとんど外にも出られないほどでした。

そのせいで写真も少なく、近所ばかりです。

 

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今はもうない

 

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35枚すべてはメインサイトにて。

Bana

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2012/04/15

2012 SAKURA(19)

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桜を撮るのは難しい。

…と、言う人はけっこういますね。

私はほんとに、桜を撮るのが苦手。

さらに、晴天・満開の桜を撮るのがこんなに下手だと、今年初めて認識しました。

今まで満開の時に撮ったことがほとんどなかったせいもあります。

 

桜って難しいですね。

 

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今年の桜は遅かったけれど、おかげで咲き始めに雨に打たれることもほとんどなく、

目を楽しませてくれた期間が少し長かったですね。

満開の次の週末も、まだまだ全然咲いていました。

 

その日はある桜の木を目当てに家を出たのですか。

ビル解体に伴い、すでにその桜は伐られてしまったあとでした。

古い木造の建物も、比較的新しい鉄筋の建物も、

壊されてしまった姿を見ると胸が痛いですが、

「木」ほどそれを目の当たりにした時に苦しくはありません。

ましてや桜の木はなおさら。

 

その桜、背景が好きではなくてほとんど写真に撮っていなかったので、

ますます悔いが残ります。

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。携帯サイトはこちら↓
Qr

 

 

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2012/02/04

TSUKIJI(21)

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一度撮りたいと思っていた、築地場外の風景。

この日はちょっと人が多すぎたのと、午後の早い時間だったせいで、

陽射しが強すぎて写真向きではなかったのが失敗。

 

でも、まるでセットみたいなレトロな看板や風景は、

見ているだけでもわくわくします。

移転反対の署名もしてきましたが、本当にここに残して欲しいと思います。

 

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こちらは絵ですが、築地KYビルの2階で展示されていたもので、

撮影OKだったので撮らせていただきました。

小林清親作『築地明石町寒夜之月』。絵とは思えない月の美しさにびっくり。

このほか、日本最初の本格的ホテル『築地ホテル館』の絵が展示されていました。

 

 

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。携帯サイトはこちら↓
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2010/02/07

SPEED★STAR(32)

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2月から3月にかけて、アーティストを撮る機会があった。

幼稚園~中学校まで一緒だった、今年でデビュー18年になる幼馴染み。

 

人物は撮らないの?とたまに訊かれる。

撮りたくないわけではないのだが、撮りたい人が思い浮かばない。

モデルの友達もいるし、言えば快く撮らせてもらえるのだけれど。

今回のお誘いは魅力的だったので、ぜひにと、逆にお願いさせてもらった。

 

撮影日数は、初日の試写を含めて3日間。5種類のフィルムを使った。

スナップ以外で人物写真を撮るのは初めてのことだし、

それが私の技術で銀塩となるとなかなかプレッシャーを感じる。

天気の影響もあって、彼の予定よりも時間を取ってしまって申し訳なかった。

 

撮影は、東京タワー、麻布十番、有栖川公園など、地元でというコンセプト。

最終日、私たちが卒業した小学校を通りかかったとき、ダメ元で訊いてみようか?

と意見が一致して、撮影させてもらえるか頼んでみた。

たまたま校長先生がいらしたのでお願いし、卒業者名簿まで確認してもらったのだが、

思った通り、商用目的での使用許可は出なかった。

私用目的なら、と、快く言ってくださったので、私が個人的に公開するには問題なく、

校庭で何枚か写真を撮った。私のテンションだいぶ上がっていたらしい。

あまり懐かしく思う学校ではなかったのに、いざそこに立ってみると、

自分では想像もしていなかった不思議な気持ちになった。

また、普段ほとんどひとりで撮り歩いている私にとっては、

同じ時間を過ごした友達と同じ時間を過ごした場所を見て、

あそこには何があったよね、あそこにはあれが生ってたよね、という、

ものすごく狭い範囲の記憶の共有がなんだか妙に楽しかった。


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撮影の初日には、世界でたった1軒という万華鏡の専門店がある。

 

万華鏡専門店になる以前は昔館という飲食店で、深夜たまにお茶を飲んだり、

万華鏡専門店になっても最初のころは何度か買い物もしたが、

最近は専ら、通り掛かりにショーウィンドウをのぞいて楽しませてもらうだけになってしまった。 

しかし、頼んでみるとこちらも快く店内での撮影の許可をいただいた。

KALEIDSCOPE 昔館

 

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ほかにも彼のご両親がいる実家での撮影、私の家で犬に邪魔されたり、

同じく中学校の同級生であるだんなさんと久し振りに会って話が弾んだりと、

終始和やかで気を使わない撮影をさせてもらった。

 

私のサイトのアルバムには、CD、写真集では使わない写真の中から、

私が気に入っているものをピックアップして掲載した。

クロスで撮っているものは1本のみだが、フィルムそれぞれの色合いがかなり違うこともあって、

アルバムカテゴリは「ちぐはぐな色たち」とした。

青被りを期待していたプレシーザが緑になって意外だったが、

結果的にはそれで良かったと思う。

時間の関係でプレシーザのみ1本撮り切ることができず、残りは近所の公園で消化した。

 

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なお、アルバムタイトルの「SPEED★STAR」は、私が好きな曲のタイトルが思い浮かんで借用したもの。

実際の曲のタイトルは「SPEED☆STAR」で、星の部分が白抜きになっている。

ちなみにこのCDのジャケットの人形は彼の手作り!子供の頃から絵のうまかった彼。さすがです。

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

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2010/01/17

test (after) 31

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故障→修理のいきさつはこちら

 

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壊れたかもしれない。

古いカメラを修理に出したことは今までになかったので、まずどこに出すのかが問題である。

もちろんこのネット社会で且つネット依存に限りなく近い生活をしているわけだから、

探そうと思えばいくらでも探すことはできるだろう。でも、その時に真っ先に思い浮かんだ人がいる。

 

それは自分の別ブログで偶然知り合った人。

直接メッセージのやり取りなどはなく、ただ足跡を付け合う関係だったが、

もし修理などをする事態になったときにはお願いしたいな、と、漠然とだが思っていた。

 

実は、壊した日のうちに、連絡は取ってあった。

場所は大阪だが、郵送で受け付けてもらえるとのこと。

良心的だと思える料金も事前に明示してくれ、付加料金も発生しない。

なおかつ、修理後の送料は先方が負担してくれるという親切さ。

初めてのメッセージで不安はあったが、的確な返信内容を見て、

この人なら間違いないだろうと、すぐにお任せすることに決めた。

 

この際だからと、落下させた時に装着していたレンズの分解清掃と

カメラのオーバーホールもお願いすると、それも快く引き受けてもらえた。

ただ、それが12月の25日。師走の忙しい時期である。

当然のように修理は三が日明けなのだろうと思っていたら、逐次メールで

こちらの都合なども考慮していただき、カメラが手元に戻ってきたのはなんと年内の大晦日。

 

届いたカメラとレンズを見て、チリ・ほこりのなさに感動。

どちらも中古をオークションで買ったもので、特にレンズは相手の説明不足で、

最初からカビが発生した状態のものを気にしながらも使っていたので

その変貌ぶりに「ここまで違うのか~」と嬉しいやら反省やら。

そしてさっそく試写…といきたいところだったのだが、元旦早々風邪を引いてしまい、

ようやく撮りにいけたのが1月も半ばを過ぎた頃になってしまった。

 

実際に撮る段階では、まずファインダーをのぞいたときのクリアな視界に感動。

そしてシャッターの軽さに感動。出来上がった写真も、多分前よりクリアでシャープ…。

かかる費用を含め、それまではなかなか思い切りがつかないメンテナンスだったけれど

こんなに気分まで違うんだな~と、後悔しきりだった。

 

メッセージのやり取りでも、的確なアドバイスをいただいたり、

なにより仕上がりが、プロにお任せすることの価値をあらためて実感するものだった。

カメラの修理・メンテで迷っている方、一度相談してみてはいかがでしょうか。

 

カメラのドクターこと堀さんのブログはこちら
http://ameblo.jp/csstp/

 

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この日は朝から4時間の、長い散歩。一服休憩と現像待ちのお茶を入れての時間だが。

コースは三田通りから二の橋に抜け、左に進んで古川橋を右に。

古川の一本向うの細い道を歩いて、五の橋商店街から三光通りに出て恵比寿、

白金トンネルまで行って戻り、三光通りを逆に歩き、裏道に入って四の橋。

まっすぐ渡って元麻布に向かう坂を上り、有栖川公園で一服。

グランドの横を通って、宮村の方に下っていく。子供時代を過ごした場所。

区内のいろんな場所を歩いたけど、やっぱりここが一番落ち着くんだなと、

あらためて思った。15歳まで母親と暮らした場所。

 

母が死んだことによってそこは、自分の中で壊したくない思い出の場所になっていて、

このリハビリの散歩を始めるまでは、ほとんど足を踏み入れることができなかった場所。

なのに行ってみれば昔のままの姿がかなり残っていて、目にしてる風景はあの頃のままなのに、

だけど夕暮れになっても自分が帰る場所はもうどこにもなくて、

撮ったあと軽い発作を何度も起こしながら、それを克服していった場所。

今回はその場所を、撮ることは後回しにして、ゆっくり歩いた。

 

だけどその場所も昨年から、急速に取り壊しや建て替えが始まった。

もうこの景色は長くないのだろう。

誰がどんなに強く想っても。それは止められない。

 

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唯一の、といっていい、帰れる場所。私の原風景。

どうか少しでも。長く今のままで、せめて今のままでいて欲しい。

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

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2009/01/02

About Nobody 2009(28)

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ほぼ

 

だれもいない

 

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第2弾。第1弾はこちら

 

このショットが、意図したわけでもないのに1年前とほぼまったく同じ。

この場所が撮りやすいのだろう。

 

1月2日、時間が遅かったせいもあり、やはり人も車もかなり多い。

今振り返ってこの写真だけ見ていると、奇跡のようだ。

この日はフィルムもテーマに合っていたし、よく撮れていると思う。

シャッターチャンスは本当に一瞬なので、構図やピントを合わせるのも一瞬。

ワンショット1枚の銀塩使いは、こんなときはデジイチがあれば楽なのに、と思う。

 

撮影場所は麻布十番、南麻布、広尾、白金、高輪、六本木。

六本木ヒルズで撮っていたらフィルムが切れ、翌日に持ち越したが、

次の日はまったく撮れず、後悔した。前日なら誰もいなくなっていたのに。

 

特に大変だったのが、魚籃坂下の交差点。

元旦の朝の寒さの中、ひとりでガードレールに座って30~40分も待った。

その甲斐あっていい写真が撮れたのだから報われるが。

 

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この企画、道路を撮るだけでも楽しいうえに、目的意識もあって萌えるのだが、

本当に撮っている間、誰もいなくならない。

そして、

きた!!!!

と思ってシャッター押そうとした瞬間、横道から車か人が出てくるのは当たり前。

この一台さえいなければ・・・

などと思ってると、あれよという間に後続車や人が増え・・・。

そっちに行かないで…そこを曲がって…という心の中の祈り虚しく、

たった一人、一台のために、すべてが振り出しに戻るの繰り返し。

だけどだからこそ、撮れた時の喜びも大きいのだろう。

まさにシャッター切り終えた瞬間に、車や人がファインダーに飛び込んでくる。

 

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歩行者優先 空

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

 

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2008/10/18

薔薇の溜息、秋桜の夢(29)、(27)

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秋桜は、茨城市にある国営ひたち海浜公園のもの。

薔薇はそれに、11月に撮った横浜のものをあわせてアルバムにした。

 

メインサイトでは、薔薇と秋桜で2つのアルバムに分けている。

コスモスでは、ケンコーのミラーレンズ(レフレックス)を使用した。

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

 

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