カテゴリー「【3.Film】MITSUBISHI super MX 100(終)」の投稿

2015/05/09

Perfect green(35)

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Perfect green

 

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三菱のMXというフィルムです。

アグフアなどのちょっと特殊なフィルム以外では一番好きなフィルムなのですが、

今ではほとんど手に入りません。現行当時もマイナーだったと思います。

100、200、400とあったようですが私は100しか使ったことがありません。

私が初めてこのフィルムを使ったのは2009年12月でした。

これを書いている2016年4月から見れば、まだまだフィルムの種類は多かったころ。

それも安価で手に入る、海外製や業務用、OEMなどマイナーなフィルムがたくさんありました。

このフィルムはその3つには当てはまりませんが、

ブランドが三菱ということで業務用がメインだったのかもしれません。

1本300円台のフィルムでした(富士のOEM、efiniti UXiは200円ぐらいでした)。

 

アグフアなど生産中止になっていくフィルムのストックをしなくてはならず、

当時はとてもお金に困っていた時代だったこともあって借金で資材を調達していました。

ですので、いつでも買えるイメージがあったこの三菱やefinitiなどのフィルムは

テスト後はしばらくの期間全くチェックしないでいたのです。

まさかその間に生産中止になるとは夢にも思っていませんでした(efinitiはまだあった)。

振り返れば、正にその頃がフィルム衰退に加速がかかった時期でした。

この頃ほかにテクノカラーPERUTZ Primeraパラダイスなどがありました。

 

三菱のフィルムをもしお持ちで譲っていただける方がいらっしゃいましたら、

ぜひお願いいたします。金額は保存条件と使用期限で交渉させてください。

 

今回数少ない在庫から久しぶりに1本使ってみたのですが

やっぱりツヤと空気感、奥行きが独特です。期限が切れてこれですから。

プリントはしていませんが、現像してくれたラボの仲のいいスタッフのが、

すごいきれいですね~、ポジみたいですね、と言ってました。

 

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35枚すべてはメインサイトにて。

Bana

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2012/07/14

聴こえない声(30)

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行き場所を失くしたものたち

 

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前日の予報では、雨。

明け方まで、時おり注意報が出るほどの豪雨。

なのに朝は、晴れる予感があった。

かといってそのために早起きするほどの確信はなかったのだけど、

たまたま、早い時間に仮眠して5時半ごろに目が覚が覚めた。

アップロードしている途中で固まってしまった某写真SNSを

意地になってリロードしていたらなんと1時間以上が経過して7時すぎに…。

その時点ではまだ寝直すつもりでいたのだけど、

PCを落としてから外を見ると、晴れてきている。

仮眠とはいえ3時間ぐらいは寝てしまったし、なかなか行けなくなってしまった朝の散歩。

これはある意味、チャンスでもある。むしろあと1時間、早く気づいていれば…。

 

まあ、どちらにしても休みなんだし、と、急遽出かける決心をした。

気温は予報通り上がりそうだったので、できれば9時には帰宅したい。

いつにない速さで支度をして、一番手ごろに歩ける桜田通り~我善坊コースを選んだ。

 

朝の散歩もなかなかできないが、雨上がりの散歩はもっと難しい。

朝とは思えない陽射しと蒸し蒸しした暑さはかなりのものだったけど、

出会う被写体にもツキがあって、結果的にかなり満足できる散歩になった。

 

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世間一般で『ゴミ』と呼ばれる物たち。

不要になり捨てられた物、落とされて持ち主からはぐれたもの。

盗まれて置き去りにされたもの。

古くなり、取り壊されるもの。

誰の目にも留まらずひっそりと咲き、枯れていく者…。

 

私にとってそんな物たちは、大きな存在感を放つ『生』だ。

小さな小さな決心をしたおかげで、そんな『生』たちにたくさん出会えた朝。

 

 

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オマケ

 

Rose with 川崎ローズ

(本物のミニバラと、折り紙で折ったミニバラのコラボレーションw)

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。携帯サイトはこちら↓
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2012/04/29

Green & Sky(28)

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この日は、いつもの一人ではなく、カメラ友達との散歩で元麻布ツアー。

午前中早めの時間に設定したにもかかわらず、恐ろしいほどの陽射し。

前日の、晴れているのにすがすがしぃ高原のようだった天気とは打って変わって、

湿度の高い、歩くのにはちょっとつらいほどの夏日になってしまった。

 

ツアーのコースは三田小山町からオーストラリア大使館に上がり、

二の橋に出て仙台坂のいつもの廃墟地帯を探索してから

坂を上りきって有栖川公園を一周。

帰りにがま池と、元麻布原風景、暗渠の案内をして十番へ。

 

それに、歩くには蒸し暑くてたまらなかったとはいえ、

有栖川の木々の新緑の色と青空のコントラストの素晴しいこと。

ずっと気になっていながら撮れなかったこの被写体も、

同伴者の写真に触発されたこともあってチャレンジ。

 

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とにかく暑くて、途中から歩くだけで精一杯と言うほどだったし、

このところ毎日のように撮ったり、同じ場所にも短期間で足を運んでいたので、

撮りながらもそんなにいい写真を期待してはいなかったのに、

仕上がった写真はまったく想像していなかったほど良かった。

 

 

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お疲れ様でした☆**

 

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。携帯サイトはこちら↓
Qr

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2011/06/25

サンダンスリゾート(35)

犬猫、しかも老齢の犬猫家族の多い我が家なので、特に最近は

できるだけ外出もせず、みんなと家にいることが多い私です。

長時間の外出、まして旅行などもってのほか。

 

そんな我が家が、結婚後2度目の旅行、といっても一泊ですが、

15歳も半ばの柴犬モカ、飼育放棄され、うちが引き取ったときにすでに

9歳だったNダックスのチョコ(旅行時は10歳)を連れ、箱根まで車で行ってきました。

 

というのも、某ISPの優待で、サンダンスリゾートという会員制の宿泊制度の

お試し宿泊プランがDMで届いたからなのでした。

いつもならまったく興味を引かれない類のDMだったのですが、

ふと目に留まった、「ペットと泊まれる」という一文が魅力でした。

色々と不安はあったものの、ネットなどで調べても怪しい話は出てこず、

この際だから行ってみようか~!と、元々旅行好きだっただんなさんも賛成。

せっかくなので義理の母も誘い、3人と2ワンでの珍道中となりました。

 

 

梅雨時ということもあり、1週間以上前から、天気予報から傘マークは取れず。

ところがそこで、晴れ女はがんばります。

いよいよ出発、青空でこそないものの、太陽が顔を出したり隠れたり…。

まるで本来の天気と私の呪いのせめぎ合いの様相。

高速に乗って宿に着くまで、ずっとそんな感じの蒸し暑い天気でした。

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さて、宿に到着して部屋へ。洋室和室、ふた間続きの立派な部屋でした。

窓からは広いウッドデッキ、その先は緑と山が見えるのみ。

どこかの会社の保養所だった建物を使っているので、

最初から商業施設として建てたホテルなどとは立地が違うんですね。

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ただ、異常なほどの湿気と暑さのせいで、天井付けの空調の調節が難しく、

どうやっても寒いか暑いかで、厚さで体調を崩しやすいモカが心配でした。

 

 

到着後、優待宿泊条件である説明会を受けてからは自由行動。

近くを散歩しにでかけますが、前述のように奥まった場所なので本当に何もない。

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翌日も同じような天気で、太陽が直撃する車移動は恐怖。

氷をたくさん持ってスタートしましたが、途中の食事や、

目的地の一つである美術館などの駐車が大問題です。

雨のはずの天気も、相変わらず晴れたり曇ったり。

しかも山だけにその入れ替わりがめまぐるしいのです。

1~2分走っただけでこの違い↓

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B29

 

芦ノ湖の成川美術館に向かってこの道を走っていたのですが、

途中左手に気になる石碑のような墓石のようなものを発見。

とはいえ通り過ぎる一瞬のことで、ちらりと見えただけでした。

そのあとすぐにだんなさんが「ちょっと停めてみる?」と言い出したのは、

木造の古い建物が建った何かの資料館の前。

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標識には、『六道地蔵』とあり、建物の右手を見ると、霧に包まれた池が…。

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演出効果もバッチリです。

池自体はけっこう下のほうなのですが、

土手になった横を通る遊歩道のようなものがあります。

わくわくしながら、さっそくそのみちを進んでみました。

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新しく作ったものとはいえ、洞窟のような通路を抜けると・・・。

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まるで別世界、賽の河原のような場所へ・・・。

そして着き当たりには大きな建屋が。これが六道地蔵、

正式には箱根地蔵磨崖、鎌倉時代後期に作られた、

山肌の岩に掘られたお地蔵様だったのです。

好きな方でしたらきっと有名なお地蔵様なのでしょうが、

なんの知識もなく行き当たった私にはスーパーサプライズ!

天候までが味方をして、考えられないほど非日常な光景。

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地蔵堂は巾4.5m、奥行き 7.1m、高さ 9.2m。お地蔵様は3mだそうです。

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こちらの遠景の写真では、偶然にもちゃんと額の白毫が確認できました。

このあと予定の成川美術館に行って晴れ間も出ましたが、

なんといってもこの旅行での突出した思い出は、この六道地蔵でした。

これも偶然というよりは、縁あってのことだと思っています。

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2010/11/14

Unknown Memories -未知の記憶-(35)

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このころ、忘れていた感覚にエンジンがかかってきたのだろう、立て続けに撮っていた。

Bianglalah、大好きな自転車に大好きな虹色のステッカー。

涎をたらしながらシャッターを切った1枚。

 

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この5年ほど、それこそ最初は毎日のように、

そしてそのあと徐々にペースを落としながらもずっと、

この地元周辺を撮り歩いていたら、さすがに撮る場所がなくなってしまった。

制約ではないけれど、そもそも古いものと植物が主な被写体なのだから、

ますますその数は制限されてしまう。

 

 

ということでこの日は三田通りからスタートし、初めてのルートを考えた。

普段歩いて通ることはまずない、三田4丁目あたりから向こうの裏道に入り、

御田小前に出て魚籃坂下、さらに伊皿子を回って白金から南麻布に戻った。

 

天気は曇っていたものの、まだ撮っていない場所を撮ることに、

久し振りに手放しで楽しく時間を過ごすことができた1日だった。

前回のメモに書いたように、期限切れ前後のフィルム消化も兼ねているので、

撮った枚数もかなり多くなってしまった(デジタルとは比べるべくもないが)。

 

 

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せっかくなのでサイトでは没にした写真をこちらに載せることにする。

むしろ今までそうしていればよかったと、今気づいてけっこうショック…。

そもそも没にする写真だって、どこが悪いというわけではないしね。


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B37 B41

 

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

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2010/09/05

路地裏の夏(27)

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東麻布、麻布台、桜田通り、我善坊、麻布十番。

数日に渡っているし、場所もバラバラだけど、

本当に久し振りに、ちゃんと1本撮り切った感じのフィルム。

これだけ精神的にも体力的にもつらい夏はなかったので、

これほど夏の終わりが嬉しかったことも初めてだと思う。

だから撮っているものは特に夏っぽくもないんだけれど、

自分にとってはこの3か月余が凝縮されているような写真。

それでも足掛け3日かかっているので、まだ本調子ではないが、

撮る気力が出てきただけでも良かった。

あとはもう少し陽射しが弱くなってくれると楽なのだが。

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

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2009/12/06

Film test 2/4 (35)

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MITSUBISHI COLOR super MX 100

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久しぶりに初めてのフィルムを買ったので、テスト撮影。

モノクロを含めて4種類を購入したので、同じカメラとレンズを使い、

同じような天候、時間帯、場所、被写体で毎週試してみた。3本の簡単な比較はこちら

ちなみに曇りの日でも撮るものによっては、晴れの日はどんなレンズでも、PLフィルター使用。

初回だった前回、同時プリントを頼むのを忘れてしまったので、

このあとのフィルムもインデックスのみ、勘で補正してネガからスキャン。

 

 

2本目はMITSUBISHI COLOR super MX 100。こちらはmade in Japan。

フィルムの印象は…今まで見たことのない独特な写り。そして立体感。

 

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やわらかいというか、フィルムが微妙に歪んでいるかのようなソフトフォーカスがかかる気がする。

発色は前回と同じく青寄りだが、これは箱も青だったから妥当なのだろう。

 

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それだけでなく、この、なんということのない風景の描写がたまらなく良い。

光の表現は秀逸だと思う。

間違いなく、続けて使ってみたいフィルム。

ただ、テスト対象になるものよりもピークだった黄葉ばかり撮ってしまったのを後悔。

 

ちなみに曇りの日でも撮るものによっては、晴れの日はどんなレンズでも、PLフィルター使用。

 

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アルバムはメインサイト路地裏の花たちにて。

 

 

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