2005.07.03

『フェニモア先生、墓を掘る』

フェニモア先生、墓を掘る

★★★★★

フェニモア先生、墓を掘る/ロビン・ハサウェイ

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2005.02.21

『悪魔はあくまで悪魔である―都筑道夫恐怖短篇集成【1】』

悪魔はあくまで悪魔である―都筑道夫恐怖短篇集成【1】

★★★★★

悪魔はあくまで悪魔である―都筑道夫恐怖短篇集成【1】

都筑道夫の現代ものを読むのは少し久しぶり。
これは集成というだけあって傑作選のようなもの。

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2005.02.11

『[全現代語訳] 日本書紀 【上】』

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★★★★★

[全現代語訳] 日本書紀 【上】/宇治谷 孟(訳)

ようやく上巻が終わりました(笑)
ほかの文献を参照したり、名前のルビを読むのが一苦労だったりで
なかなか進みませんでしたが、結局2回読みました(笑)

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2005.01.21

『「若さ」が目覚めるゆがみメンテナンス』

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オススメ!

「若さ」が目覚めるゆがみメンテナンス/勝山 浩尉智

以下、1-21-2005 更新分

メンテナンス開始から2ヶ月以上。
これはもう、若さ云々はどうでもよくなってくるほど体調が復活!
なので自然と、怠けたくても怠けられない。
寝る前が無理だったときは起きてから実行して、丸1日やらなかった日はこの2ヶ月で多分1日ぐらい。
ちょっと怠けると次の日身体がだるく、『これって、メンテナンス始める前の症状…?』と、気休めにその場でやってみたら見事復活するほど効果てきめん。
それはそれは笑いがこみあげてくるほど身体に合っているらしい。
で、明らかに頭痛の頻度が少なく、またたとえなったとしても格段に軽くなった…(感涙)
このところの頭痛では、前兆があったが最後、薬を飲んでも飲んでも1日、ひどいときはそれ以上ひきずって、ほんとにつらい思いを繰り返していたのがウソのよう。

しかも…。

なんとなくウエストがすっきり引き締まった…?
と思って計ってみたら、自分でもびっくりしたことに4〜5センチも細くなっていた(笑)
これは期待どころかまったく予想していなかっただけに嬉しい驚き。

もう、これなしで生きていく自分が想像できない…。

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2004.11.19

『九マイルは遠すぎる』

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★★★

九マイルは遠すぎる/ハリイ・ケメルマン

「九マイルもの道を歩くのは容易じゃない、まして雨の中となるとなおさらだ」
そんな何気ない言葉からとんでもない推理を引き出す安楽椅子探偵の本格推理短編集、
というのに惹かれて読んでみた。結果は・・・うーん。

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2004.11.11

『2分間ミステリ』

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★★★★★

2分間ミステリ/ドナルド・J・ソボル

なんといってもすごいのは、全てのストーリーがほぼ2ページに収まっていること。
そして全ての謎を解く鍵はその中に・・・。

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2004.11.10

『古代史の秘密を握る人たち―封印された「歴史の闇」に迫る』

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オススメ!

古代史の秘密を握る人たち―封印された「歴史の闇」に迫る/関 裕二

正直言って、日本史の授業などまじめに聞いたことがないほど苦手だった。
その私が、次には日本書紀を読もう!と即決したほど面白くて為になる本。

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2004.11.06

『氷の女王が死んだ』

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オススメ!

氷の女王が死んだ/コリン・ホルト・ソーヤー

『老人たちの生活と推理』に続く、カムデンシリーズ第2作目を再読。
改めて考えてみるとドタバタな気もしなくもないが、いや〜、おもしろかった(笑)

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2004.11.03

『女狐の罠-足引き寺閻魔帳』

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★★★★

女狐の罠-足引き寺閻魔帳/澤田ふじ子

足引き寺閻魔帳シリーズ第2作。
前作に比べると、ずいぶん違和感なく読めるようになってきた。

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2004.11.02

『ヴァイキング,ヴァイキング』

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★★★★★

ヴァイキング,ヴァイキング/シャーロット・マクラウド

『蹄鉄ころんだ』に続く、バラクラヴァものの第3作。

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